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  • Posted by: 町田優子
  • 2008年6月21日 17:06
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保育園に慣れ始め、2時まで園のほうで過ごしている温樹。
私のほうが寂しくて写真をプリントしてずっと眺めている日々です。
そんななかスーパーで買い物をしていたら小さな3歳ぐらいの女の子がお母さんに冷たくあしらわれて泣いていました。カートにはもう一人妹を乗せていました。子育てはいろいろな意味で大変だし、計り知れない事情があるのかもしれないけど、とっても悲しくなりました。
子供は常に本番ですから、きっとお母さんのすべてうけとめてしまうから、だから私はいつでも本気で接していきたい、いつでも安心よどんとこい!
はるきの表情、声、仕草、存在すべて愛しい。可愛いから。
はるきありがとうね。

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